Fumiya Hiraoka presents / 2019

△ デジタル配信版

△ ライブ会場限定版

令和第1弾となる今作は

アメリカンブルースをベースにした

疾走感のあるポップチューン!


タイトルの"Fuel"とは直訳すると「燃料」の意。

「自分のハートに火を点けてくれる人」を

車をキーワードに書き下ろした

唯一無二の直球ラブソングがここに完成!

FUEL

長い道のど真ん中 こんなトコでガス欠

くだを巻いてみたって イライラしたって進まない


Let's get started

You've got it all

こんな時は I need ya

You can fill me up what I need now

君がそこにいれば



A little bit of your word

A little bit of your nod

Just a little bit of your smile

ただそれだけで


I can go through bumpy ride

No matter how hard

You can make me feel alive

You're fuel for me

どんな向かい風でも you fire me up

What you say

What you do

What you make me do accelerates

この胸に火を点ける

どんな暗闇でも you burn me up

You're like fuel for me


標識なんて要らない 道はただ前にある

弱腰になっていたって キョロキョロしたって進まない


Let's get started

You've got it all

怖いものなんてない

You can fill me up what I need now

君が側にいれば


☆ Repeat


Rainy days and stormy nights

Nothing can stop us

逃げ道は全部消え去った

昨日が遠く滲んでいく

目の前の壁は break down


☆ Repeat

written by Fumiya Hiraoka

長い道のど真ん中 こんなトコでガス欠

くだを巻いてみたって イライラしたって進まない


さぁ始めよう

全部分かってるだろ

こんな時は 君が必要なんだ

僕に今必要なもので満たしてくれる

君がそこにいれば



君のちょっとした言葉

君のちょっとした頷き

君のほんのちょっとした笑顔

ただそれだけで


過酷な旅も耐えられる

それがどんなに辛くてもね

君が僕に「生きてる」って感じさせてくれる

君は僕の燃料なんだ

どんな向かい風でも 駆り立てる

君が言うこと

君がすること

君が僕にさせること それがアクセル

この胸に火を点ける

どんな暗闇でも 燃え上がらせる

君は僕の燃料なんだ


標識なんて要らない 道はただ前にある

弱腰になっていたって キョロキョロしたって進まない


さぁ始めよう

全部分かってるだろ

怖いものなんてない

僕に今必要なもので満たしてくれる

君が側にいれば


☆ 繰り返し


雨の日も 嵐の夜も

僕たちを止めるものは何もない

逃げ道は全部消え去った

昨日が遠く滲んでいく

目の前の壁は瓦解する


☆ 繰り返し

FUEL

日本語訳